キャッシングの審査の内容に嘘を書いてはいけません

 

最近個人情報の取り扱いにうるさくなっているだけに、自分が個人情報をどこかに提出する時も慎重になってしまいますよね。しかし、だからと言って嘘の情報を提出したりすると後々ひどい目にあってしまうこともあります。私は以前、利用していたキャッシングの審査の内容を嘘をついて提出したことによりひどい目に会ってしまったことがあります。

 

びっくり

私がキャッシングを利用しようとしたのは、家計のやりくり苦労していたからです。私はお金の管理が下手でどうしても、収入の中でやりくりすることができませんでした。

そのため、月末になると何時も赤字と言うことばかりでお金を用意するのに苦労していたのです。

 

その時キャッシングを上手に使えば、楽になるだろうと思い利用してみることにしたのですが、その時、審査の内容を記入する際個人の情報に関わることなのであまり深入りしてほしくないと思い出鱈目を書いてしまいました。

 

そこはすぐにキャッシングができると評判だったので、すぐにお金を借りることができたのですが問題があったのはそれからです。出鱈目に書いたことがばれてしまい、業者から連絡が来て状況によっては刑事告訴も検討していると告げられたのです。

 

幸い刑事告訴は免れたのですが、キャッシングしていたお金の一括返済を求められ、更に信用情報がブラックになってしまうと言った痛手をおってしまいました。